社員インタビュー|沢田 早紀

日々成長する子どもたちに、
陸上系や球技系の指導を担当。

ゴールデンキッズのセンター南、亀戸、白楽の3カ所でコーチとして働いています。子どもたちを相手に陸上系や球技系の指導を担当。陸上系では足が速くなるようフォームやストライドについて指導し、球技系ではドッジボールやサッカーなどを通じてボールに親しむような指導を行っています。
このほか、模倣を中心としたダンス指導も担当。子どもたちは日々成長しているので、常に新しい変化を感じながら取り組める業務です。

歩幅を変える指導を通じ、
足が速くなった子の姿に感動。

何かができるようになった瞬間に立ち会えることにやり甲斐を感じますね。レッスンで足が遅い子に歩幅を変えるよう指導したところ効果があり、その子のお母様とともに思わず感動してしまいました。逆に改善が見られなかったり、言うことを聞いてくれなかったりするときは大変です。相手に対してというより、自分自身の力のなさを実感させられますね。ちなみに実際の現場では、運動能力よりも子どもたちや何かを教えることが好きだという気持ちの方が大切。
私自身、小さい子が苦手な時期もあったんですが、子どもの目線も自分の目線も大して変わらないことに気付いてからは教えることが楽しくてたまらなくなりました!

仕事の後は・・・

職場の先輩たちと連れ立って、美味しいご飯を食べに行きます。みんなで楽しく食べて話して笑うひとときは最高!このほかサッカー仲間と練習したり、試合を行ったりすることもあります。

職場一丸のチームプレーで、
日本一の指導者を目指そう!

子どもたちを楽しませながら運動能力を伸ばしていくゴールデンキッズ。こんなスクールは日本にひとつしかないと思います。
指導を通じて上下関係や礼儀作法が学べる点も魅力。もともと幼児体育コーチだった私は、そう感じて五大グループへと移ってきました。そんな五大グループ最大の魅力は、何と言っても人間関係のよさ。職場にはチームプレー精神が根付いているので、ひとつの目標に向かって助け合う働き方が実感できると思います。
そんな質の高いスクールで一番になれば、日本一のコーチになったも同然です。みなさんも五大グループで一緒に働き、ともに日本一を目指しましょう!