保護者の声・応援メッセージ

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通われている保護者様よりいただいた「生の声」を一部抜粋してご紹介させていただきます。
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  • だんだん自信がついてきました!

     前回のレッスンの後でコーチがボールの投げ方をおさらいしてくださり、うちの子の出来る事を褒めてくださり、本人はスゴイ上機嫌で家に帰りました。そして、夕飯まで私とボール投げをして楽しんでいました。だんだん自信が付いてきたように思えます。次からドッチボールの時少しは手が出せるか・・・?褒めて伸ばす・・・って分かっていてもついつい怒ってしまう事の方が先行してしまいますが、改めて確認させられました。コーチありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

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  • 走り方が以前とは別人のように変わったのを実感!

     走り方が以前と別人のように変わったのを実感。フォームだけでなく、気持ちまでも変わりました。先生や周りのお友達から認められて自信がついたのか、走る事だけでなく、色んな事に自信を持って前向きに向かえるようになりました。泣いてばかりで臆病者だったのが、別人のように感じます。子どもの世界で何か一つ認められると・・・。というお話しを目の当たりにした思いです。そしてこんなにも力になるのだと実感しました。運動神経が発達するこの時期に何かさせたいと思って始めたのですが、思いがけずメンタルな面でも、成長してくれて驚いています。これからがとても楽しみです。感謝しています。何だか熱くなってしまい、長くなりました。いつも熱く 温かく 楽しいレッスンありがとうございます。これからもよろしくお願い致します。

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  • たくさん練習したことが自信につながりました!

    ①かけっこ・・・余裕笑顔1位
    ②クラス対抗リレー・・・女子アンカー出場。これまた余裕の笑顔で走り抜けて圧倒的に優勝かと思いきや、次の男の子がバトンを吹っ飛ばしてしまい抜かされ、2位になってしまいました。でも、頑張りは先生に認められクラス代表として準優勝トロフィーを受け取る大役を任命され、表彰台に乗り高く掲げた姿に感動でした。 親の私がドキドキしているのに、本人は余裕の笑顔でこなす娘の姿に正直!(◎_◎;)しました。 でも、コーチの言うように「練習は本番のように、本番は練習のように」こなしていたのかも。たしかに、緊張してガチガチになって走り抜けていた子は、バトンを落とすといったハプニングを起していたので、ある意味練習気分で楽しく走れたのは、ゴールデンキッズで沢山走った事が自信と余裕に結びついたからではないかと思っております。ゴールデンキッズに入ったばかりの頃の走りと今ではとってもカッコいい走りに変わりましたので、次回の体力測定でどれだけの成長出来ているのか楽しみです!

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  • 運動会が楽しみになりました!

     今年の運動会は80メートル走でカーブつき。幼稚園、一年生、二年生と毎年必ず大差でビリ。まず顔つきから他の子どもたちに負けています。ニコニコしながら走っていたんです。今年はすごく楽しみでした!なんせ、80メートル走の練習で2位になったと言って帰ってきたのですから。うちの子にとって『2位』って快挙なんです!!お友だちの間でも「速くなった」と噂に…。ま、本番ではスタートのピストルからワンテンポ遅れて走り出したので、みんなに追いつくことなくゴール。順位的には毎年恒例のビリだったけど、最近のうちの子の走り方をみて、これからがすごく楽しみになりました。練習で2位になったということが、ちょっとでもうちの子の自信につながったのではないかなあと思っています!(顔つきも変わったかな)これからもよろしくお願いします。下の子に、「一緒にゴールデンキッズやりた~い」といつもせがまれます。

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  • リレーの選手になりたいと目標ができました!

     今年の運動会は50m走は6人中の4着。昨年のビリを思い出せば、とても嬉しい結果となりました。周囲のお母さん方から「走り方が(←とても強調されました(^O^) )カッコイイね!」と言われ、本人は4着になったことより喜んでいました。さらに「僕、二年生になったら、もっと速く走れるようになるよね。リレーの選手になりたいな」と、すでにゴールデンキッズでの練習に意欲満々です。☆余談ですが、走ることで少し自信が出来てきたのか、次は鉄棒、跳び箱、縄跳びなど…苦手なものを克服したいと言い出しました。大きな気持ちの変化に驚かされています。では、これからも宜しくお願いします

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  • 子どもの成長にびっくり!

     日曜日の運動会!クラス対抗リレーで頑張りました 。4チーム中、2位でバトン(リング)を受け取り1位で戻って来ました。チームは3位という結果で終りましたが、昨年の徒競走に比べると走る姿勢・速さ・表情が変わっているのが分かりました。後で聞いたら「絶対1位になる!あきらめない!」と思って走ったとか。ビックリしました。主人もうちの子の成長した姿を見て嬉しそうでした。 ゴールデンキッズのコーチのお陰です。本当に有難うございました。どうぞ宜しくお願いします。

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  • メンタル面でも成長してきました!

     コメントありがとうございました。 コーチのコメントを子どもに聞かせたら、とても嬉しそうに、恥ずかしがりながら聞いていました。早速、家の中でボール投げをはじめ叱られました。今日の体力測定が良い成績になるといいのですが・・・。コーチが各々にコメントしてくださり、大変嬉しく、私も感動して涙が・・・。丁寧にご指導してくださり感謝致します。ゴールデンキッズの回数を重ねていくことで、知らないお友達や、違う年齢のお兄さんお姉さんと一緒に過ごし、一番苦手としていた、人前での発表ができるようになってきました。できる自信が平常心にも繋がるのでしょうか?度胸がついたというか、メンタルな面でも成長出来たようです。心も体もぐんぐん成長している時期に、ゴールデンキッズとコーチに出会えて良かったです。これからも、ご指導宜しくお願い致します。

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  • 褒められることで前向きな気持ちに!

     最近、予定のない放課後はもっぱら友達と遊ぶことに全身全霊をかけているうちの子ですが、昨日はGKから家に帰るなり「明日振替したい。」と言い出し、今朝は「遊ぶ日がなくなってもいいから毎日でもゴールデンキッズ行きたい!」とめっちゃ前向きなうちの子の姿に、何が起こったのか…! ?と思う前に、その気持ちが素直にうれしく思いました。 最近のうちの子はコーチに誉められたりすると、その時は素っ気ない顔をしているかもしれませんが、後になって、コーチに「いい走りになってきた!」って言われたよと嬉しそうに話します。最近気付いたのですが、些細なことでも、ありがとうとか、とても良かったとかほめてもらえると、人が変わったように生き生きとしだすんです。 学校でも誰もしないようなところを掃除して先生にほめられて、それだけでも嬉しそうに話してくれます。これまでもたまに何かの折りにほめてやることがありましたが、それ以上に母から、さらに兄達からもダメ出しされるとことのほうがはるかに多く、ひとつのダメが3倍になってうちの子に降りかかっていて、どうせぼくはなにやってもダメなんだ…という気持ちになっていたのでは…。 そのことにやっと気付くことができ、(いつかのコーチのアドバイスも響きました。)なるべく小さなことも褒めたり、お礼を言ったり、ダメなところよりいいことを見つけて先に言ってやろうと思い始めたとこ

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  • 一番嬉しいのは声を出して
    あいさつできるようになったこと!

     ゴールデンキッズに入会させて頂いて一番嬉しいのは”声を出して挨拶できるようになったこと”なんです。それだけでも充分OK!って感じなのですが、本当に走る姿が綺麗になっていますよね。実は今週の日曜日、ゴールデンキッズとほぼ同時に始めたサッカーで他チームとの初試合があり、普段の練習では押しの弱さから全く目立たなかった子(むしろ初心者なだけに下手くそ)が、 あのフォームのまんまボールを蹴りながらゴールに向かって走って得点するという大活躍をして、本人も自信満々な乗っている時期なのかもしれません。将来なりたいものが”仮面ライダー”から”サッカー選手”に変わった位ですから(笑)コーチから頂いたメールを本人に読んで聞かせたところ、 ”腰を高くするのは知っているよ!コーチに習ったもん!”と生意気なことをいいながらはにかんでいます(^^; メンタル面の不安が一番大きいので、本人が得意だと思っているかけっこやスポーツを通して、自信をもってくれないかな・・・・と思っています。 あんなに泣いていた子ですがコーチの皆さんのご理解&ご協力を得ながら、入会させていただけて本当によかったです。今日の帰りもていたので、何か ひとつ乗り越えたような気がしています。V(^^)V サッカーの他のお母さん達が息子のサッカー以外の習い事に興味津々のようなので機会があればゴールデンキッズのことをお話しておきますね。

各スポーツ界、業界の著名な皆様にもゴールデンキッズの内容をご理解いただき、
共感していただける方が数多くいらっしゃいます。是非、ご覧ください。( 順不同)
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  • 室伏 重信 氏(陸上競技界)

    プロフィール

     中京大学名誉教授。ハンマー投日本選手権10 連覇&アジア大会5 連覇の偉業を成し遂げ、指導者としても、息子を金メダリストへと育てたアジアの鉄人。

    コメント

     私はゴールデンエイジを過ぎてから「感覚を身につける」ということに取り組んできたため、非常に長い時間がかかりました。この時期に、ゴールデンキッズで運動感覚を身につけると、やっていなかった子に比べて運動選手になったときに違いがはっきりでてきます。広治にも色々なことをやらせてきましたが、将来スポーツ選手になったときに「ヒント」となるようなことを身につける事が大切です。 少年期は色々なことに取り組んで、体型・体力・センスに合わせてスポーツ種目を選択してください。

  • 渡辺 元智 氏(野球界)

    プロフィール

     横浜高等学校教諭。1965 年に就任以来、春夏含めて5 回の甲子園優勝を誇る高校野球界の名監督。松坂大輔選手や涌井秀章選手など数々のスタープレーヤーをプロ野球界へ輩出。

    コメント

     私が半世紀近い監督経験を通じて感じたことは、「人の話を素直に聞ける人間」が伸びているということです。話を素直に聞いている子の特長は、話を聞く姿勢・態度が良いということ。これは、やる気の問題でもありますが、気持ちが全面に出ているからでしょう。この部分も視野に入れた取り組みをしているゴールデンキッズは、非常に良いスクールだと思います。幼少期から、そういったことも学びながら運動に携わることは、将来に向けて大変貴重な財産となります。

  • 水島 宏一 氏(体操競技界)
  • 水島 宏一 氏(体操競技界)

    プロフィール

     東京学芸大学准教授。1988 年ソウルオリンピック団体銅メダリスト。1980 年代後半に、日本男子体操チームの中心選手としてチームを支えた。

    コメント

     私が現役の頃、記者さんに「自信はありますか?」「プレッシャーは感じますか?」という質問に対し、「自信がなければこの場に立てませんでしたし、演技もできません。また、プレッシャーを感じなければ力は発揮できません。」と答えました。スポーツ選手にとって必要なことは「自分に自信を持つこと」です。ゴールデンキッズは様々な運動体験を通じて、自分の知らなかった運動能力に気付かせてくれたり、それを自信につなげるきっかけを与えてくれるスクールであると感じています。

  • 添田 豪 氏(テニス界)
  • 添田 豪 氏(テニス界)

    プロフィール

     日本を代表するプロテニスプレーヤー。ジュニア時代に全日本ジュニア、インターハイを制覇しプロ転向。全日本選手権で優勝。アジア競技大会シングルス銅メダル、団体銀メダル。現在も全豪オープン、ウインブルドンなどの世界ツアー転戦中。最高世界ランキング47 位。日本ランキング2位。

    コメント

     私は小学生の時に、テニスとともにサッカーと野球をやっていていました。そのとき、自分が他の選手より得意なものがあることに気づきました。それは空間把握能力です。 サッカーや野球はボールだけではなく、仲間や相手も意識しなければなりません。その経験がテニスにとても役立ちました。 また、ゴールデンキッズが行っている「ダンス系プログラム」は特に大切だと思います。今まで出会った一流スポーツ選手は、高いレベルでリズム感・模倣能力を持っています。ジュニア時代に色々なことへ取り組むことは必ず自分のためになります。継続して頑張ってください!!将来、日本のテニス界にゴールデンキッズ出身の選手が出てきたらうれしいですね!

  • 小田川 洋司 氏(パワーリフティング界)
  • 小田川 洋司 氏
    (パワーリフティング界)

    プロフィール

     オダガワ・フィットネスプロオーナー。1999年全日本ボディビル選手権優勝。2003年世界パワーリフティング8位。2006年米軍ストロングマン大会(腕相撲)優勝。肉体美だけでなく、パワーも兼ね備えた筋肉を哲学としチャレンジを続ける。

    コメント

     大学生の頃ウェイトトレーニングに目覚め最初に掲げた目標は日本一でした。何度も挑戦と挫折を繰り返し、目標を達成するのに18 年かかりました。それまでに避けて通れない小さな目標を少しずつ達成し自信につながっていきました。何事にも困難はありますが、それに打ち勝つことの大切さや、努力して結果を出すことが体や心にどんな影響を与えるかを経験を通じて知ることができました。ゴールデンキッズに参加することで多くのことを体験し学ぶ事は心と体の大切なベースを作り、人生に大きな影響を与えることになるでしょう。